Skip to content

リサーチ・セミナー発表会のお知らせ

リサーチ・セミナー発表会のお知らせ published on

リサーチ・セミナーの発表会を以下の要領で行います。

Levine先生の指導のもとで英語での研究発表の仕方を一から学んだ学生の成果発表の機会ですので、皆様奮ってご参加ください。(部分的な参加も歓迎です。ご都合のつく時間にお気軽にお越しください。)

発表者: 本多正敏、落合哉人、竹本理美、志村春香

日 時:平成30年6月7日(木) 13:45–17:00

場 所:人文社会学系棟A101

(使用言語:英語)

※本研究会の開催はJSPS科研費15K16732、並びにOSU Larger Grant Award for Arts and Humanitiesの助成を受けています。

Robert Levine教授連続講演会

Robert Levine教授連続講演会 published on

お茶の水女子大学においてオハイオ州立大学Robert Levine教授の連続講演会を下記の通り行います。関心のあるみなさまの来聴を歓迎いたします。

場所:

お茶の水女子大学 戸次研究室
(文京区大塚2-1-1 お茶の水女子大学 理学部3号館 308号室)

予定:

4/20 15:00-17:00: Coordination and scope

4/27 15:00-17:00: Gapping, stripping and anomalous scope

5/18 15:00-17:00: Ellipsis and anaphora

5/25 15:00-17:00: ‘Biolinguistics’: Some foundational problems

連絡先:

窪田悠介 (kubota.yusuke.fn |AT| u.tsukuba.ac.jp)

謝辞:

本講演会の開催はJSPS科研費15K16732、並びにOSU Larger Grant Award for Arts and Humanitiesの助成を受けています。

リサーチ・セミナーのご案内

リサーチ・セミナーのご案内 published on

オハイオ州立大学のRobert Levine先生をお迎えし、英語での研究発表の実践的な練習をするリサーチ・セミナーを4月から開催します。

時間・場所: 月曜10:00-12:00 人社棟A104

参加希望の方は、窪田までご連絡ください。

問い合わせ先: 窪田悠介 kubota.yusuke.fn |AT| u.tsukuba.ac.jp

Seminar in Linguistics

Seminar in Linguistics published on

オハイオ州立大学のRobert Levine先生をお迎えし、木曜日の午後に行っているSeminar in Linguisticsの4月以降の予定を以下のホームページに掲載しました。

http://www.u.tsukuba.ac.jp/~kubota.yusuke.fn/seminar.html

インフォーマルな研究会ですので、興味のある方はどなたでもお気軽にご参加ください。

Workshop on Conceptual and Methodological Alternatives in Theoretical Linguistics開催報告

Workshop on Conceptual and Methodological Alternatives in Theoretical Linguistics開催報告 published on

オハイオ州立大学のRobert Levine先生をお迎えし、Workshop on Conceptual and Methodological Alternatives in Theoretical Linguisticsを開催しました。理論言語学とコーパスを使用した言語研究の可能性を、日英語における多彩なトピック(削除、コントロール、否定、焦点、修飾、言語変化など)に関する個別研究の発表を通して考察しました。二日間に渡って発表者と参加者との活発な議論が行われ、有意義な催しとなりました。

Robert Levine教授招聘に関連するイベント

Robert Levine教授招聘に関連するイベント published on

オハイオ州立大学のRobert Levine教授が、サバティカルで1月末から7月半ばごろまで筑波大学に滞在されます (受入教員: 窪田悠介)。関連して以下のような催しを開催しますので、皆様ぜひご参加ください。

1. Robert Levine教授講演会(ICRセミナー)
日時: 2/1 (木) 14:00-16:00
場所: 人社棟A101
発表者: Robert Levine (Ohio State University)
タイトル: What are we missing? Formal grammar, functional factors and the analysis of ellipsis

2. Seminar in Linguistics

3. 形式意味論研究会 (カテゴリ文法入門)

4. Workshop on Conceptual and Methodological Alternatives in Theoretical Linguistics
(March 21-22, 2018)

ICRセミナー、Seminar in Linguistics、3月のワークショップに関しては、事前予約など不要です。ご自由にご参加ください。形式意味論研究会に関しては、参加者の顔ぶれに応じて内容を調整する予定ですので、参加ご希望の方は窪田までご連絡いただけますと幸いです。

問い合わせ先: 窪田悠介 kubota.yusuke.fn |AT| u.tsukuba.ac.jp

Exploiting Parsed Corpora: Applications in Research, Pedagogy, and Processing

Exploiting Parsed Corpora: Applications in Research, Pedagogy, and Processing published on

12月9-10日、国立国語研究所で国際シンポジウム
Exploiting Parsed Corpora: Applications in Research, Pedagogy, and Processing
が開催されます。

開催期日: 平成29年12月9-10日 (土・日)

開催場所: 国立国語研究所

詳細情報: こちらをご覧ください

筑波大学関係者による研究発表として、以下のものが予定されています。

‘Examples of using the NPCMJ Corpus for theoretical linguistic studies’
Ayaka Suzuki and Misato Ido (ポスター発表)

‘A case study on the Coordinate Structure Constraint in Japanese’
Yusuke Kubota and Ai Kubota (口頭発表)

「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」第2回研究発表会

「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」第2回研究発表会 published on

11月4日、神戸大学で国立国語研究所「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」
プロジェクト2017年度第2回研究発表会が開催されます。

開催期日: 平成29年11月4日 (土) 9:30~12:30

開催場所: 神戸大学 人文学研究科

詳細情報: こちらをご覧ください

筑波大学関係者による研究発表として、以下のものが予定されています。

「NPCMJコーパスを用いた研究事例 ―実例から見るトキ節のテンス解釈 ―」
鈴木彩香 (国立国語研究所)

「NPCMJコーパスを用いた研究事例 ―否定極性項目の節を超えた認可と副詞タイプについて ―」
井戸美里 (国立国語研究所)

“From Keyaki to ABC: A treebank conversion project”
Yusuke Kubota (University of Tsukuba) and Koji Mineshima (Ochanomizu University)

Unshared Task at LENLS 13開催のお知らせ

Unshared Task at LENLS 13開催のお知らせ published on

以下の催しを国立国語研究所で開催します。

Unshared Task at LENLS 13: Theory and System analysis with FraCaS, MultiFraCaS and JSeM Test Suites

場所: 国立国語研究所
日時: 2016年11月13日 9:30-18:00

窪田悠介助教がオーガナイザと発表者として参加します。
参加費無料ですので、関心のある方はご参加ください。

詳しくはワークショップのホームページの情報をご参照ください。

ワークショップNew Landscapes in Theoretical Computational Linguistics開催のお知らせ

ワークショップNew Landscapes in Theoretical Computational Linguistics開催のお知らせ published on

以下の催しをICRとオハイオ州立大学言語学科の共催で開催します。

New Landscapes in Theoretical Computational Linguistics

場所: オハイオ州立大学
日時: 2016年10月14-16日

詳しくはワークショップのホームページをご覧ください。